総合探偵社ガルエージェンシー横浜駅前

人探し・行方調査

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家族や身内が失踪・家出をしてしまって行方がわからない。

友人・知人と連絡が途絶え、とても心配している。

お金を貸したが返してもらえず、連絡がつかなくなってしまった。

恩師やお世話になった人を探したい。

消息を絶っているだけでも心配です!
情報が少なくても諦めずに、発見率90%以上を誇るプロの探偵にお任せください!
全国120以上のネットワークと豊富な経験を駆使し見つけ出します!

所在調査

『対象者が居場所を隠してはいないが居場所が分らなくなったケース』

・離婚後、会えなくなってしまった子供に会いたい!

・自分は今結婚しているが、昔の彼・彼女は今どうしているのか?

・生き別れになってしまった、親・兄弟に会いたい!

・電話番号だけ知っているが住所が分らない。

・疎遠になっている親類・縁者と連絡を取りたい。

・悔やまれる別れ方をした、恋人・友人・知人にもう一度会いたい!

《調査を行う場合に必要な情報例》

・電話番号(携帯電話番号)

・氏名

・生年月日

・ご実家の住所

・過去お住まいになっていた住所

・4輪自動車又はバイクのナンバー

・出身学校

・在職のお勤め先又は以前のお勤め先 等々

全てが分らなくとも大丈夫です。わずかな情報からでも探せる可能性は十分あります。

失踪・家出人調査

『対象者が居場所を隠し、人知れず逃げているケース』

・悩みを抱えていた友人・知人と連絡が取れなくなった。

・夫や妻が勤めに出たまま姿を消した、会社にも行っていない。

・金銭を貸していた相手がいなくなった。

・交際相手が突然に音信不通になってしまった。

・遺産相続のため、居所の判らない親類を探したい。

・結婚を前提にお付き合いしていた人がいなくなった。

・息子・娘が家出をした。

・別居中の夫・妻が居場所を教えてくれない。

・詐欺を企てた人物の行方を調べたい。

《調査を行う場合に必要な情報例》

・失踪者のお写真

・氏名

・生年月日

・携帯電話番号

・付き合いのある友人・知人の連絡先

・良く行く飲食店、その他店舗

・ご本人の預金通帳(出金履歴)

・ご本人のクレジットカードの有無

・運転免許証の有無

・移動手段(車又はバイクの有無)

・失踪時に持出した物 等々

勿論、全てが分らなくとも大丈夫です。
わずかな情報からでも探せる可能性は十分あります。
まずは当社にご相談下さい!失踪・家出人の捜索は早めの対処が重要です。

人探し・行方調査に必要な情報

『全て分からなくても探し出せる可能性は十分にあります。
情報が古くなってしまう前にまずはご相談ください!』

※以下は失踪者・家出人本人の情報です。

・氏名

・身長

・体重

・身体的特徴(ホクロ・あざ等)

・嗜好品(酒・タバコ)

・趣味(賭け事など)

・持病

・かかりつけの病院

・交友関係

・車・バイクの有無・ナンバー

・本籍地

・住所(過去の住所等)

・電話番号(携帯・固定)

・職業(勤務先住所等)

・失踪日時

・失踪場所

・失踪時の持ち物・服装

・思い当たる失踪理由

その他どんな些細な事でも構いません。
思いもよらない事が発見のきっかけになる場合があります。

家出人捜索願いとは

『家族・親族が家出・失踪した場合は警察に「家出人捜索願い」を届出をしましょう。』

《家出人とは》
警察では、本人の意思により、又は保護者などの承諾がないのに住居地を離れ、その所在が明らかでない人を「家出人」として扱っています。

《家出人捜索願いの届出》
家出人捜索願いが届出ができるのは
・保護者配偶者(夫又は妻)
・その他の親族
・家出人を現に監護している人
などです。

《届出先》
・保護者等の居住地を管轄する警察署または交番・駐在所
・家出人の家出時の住所地を管轄する警察署または交番・駐在所
・家出人が行方不明となった場所を管轄する警察署または交番・駐在所

『届出の際に必要な物』

《提出書類》
・家出人の写真(近影が望ましい)
・提出者の身分証明書・印鑑

《家出人の情報》
・家出人の氏名
・生年月日
・本籍
・家出(失踪)時の住所
・職業(勤務先)
・家出(失踪)時の年月日
・人相(黒子等の特徴)
・体格(身長他、身体的特徴)
・家出(失踪)時の着衣
・車・バイク使用の場合、車種と登録ナンバー
・その他参考となる事項

『届出後の警察の対応』
家出人捜索願を受理すると、警察は家出人を下記の2種類に分類します。
《一般家出人》
一般家出人とは、当人に家出の意志があって行方をくらました場合を言います。
事件性が無いと捉えられ「警察では積極的な調査・捜索活動を行わない」と考えた方が良いでしょう。
基本的に、警察本部のデータベースに家出人の写真、情報等が登録され、全国の拠点で閲覧が可能となります。
つまり、日々のパトロール、少年補導、交通取り締まり、住民の自発的な情報提供などによって発見されることになるのです。
なお、この届出をするときには「生存連絡のお願い」を同時に行うことが必要です。(家出人が発見された場合は警察からの連絡が入ります)
《特別家出人》
特別家出人とは、当人に家出の意志が無く、何らかの外的要因によって行方不明になった場合や、家出人に生命の危険がある場合を言います。
前者には、ひとりでは遠方に行けるはずの無い幼児や痴呆症の老人などが、後者には自殺の恐れのある人物や何らかの事件・事故に巻き込まれたと推測される人物が該当します。
これらは、時間的猶予も無いことから警察が積極的に調査・捜索を行います。家出人捜索願には、「公開」と「非公開」の2種類があります。(家出人を公開するかどうか)
基本的に、一般家出人の場合は「非公開」の扱いになります。
家出人が成人の場合、警察が該当者の居場所を把握した場合でも、強制力を行使することが出来ません。
ただし、「家出人捜索願」提出時に該当者の「生存連絡」をお願いしておくと、警察が該当者を発見した場合家族に連絡が入ります。
また、一度「家出人捜索願」を提出しても有効期間があるため、有効期間が切れた場合「家出人捜索願」の更新をする必要があります。(この場合は、基本的に警察から連絡が入ります)

調査事例

『調査事例』
横浜市郊外に住むB氏からの依頼、「妻T子が家を出たまま帰らないので捜してほしい」とのこと。
30歳前半のT子にはそれまで不審な様子はなかった。
ことが大げさになっては困るので警察には届けていないという。

『解決方法』
友人の情報からKという男と逃げていることが判明。
見つけ出してT子を説得し一旦は家に帰るが、その後協議離婚。
ある日「子供が三人とも居なくなった、T子が連れていったらしい」という連絡が入る。
そんなある日警察から「子供達が虐待を受けて入院している。母親T子は一緒にいた男と共に幼児虐待容疑で逮捕した」との連絡。
外傷と心の傷を序々に癒す治療が残っている子供たちは現在B氏の元に戻っている。

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